全部かわいすぎ!人気ガイドブック「ことりっぷ」がつくった文房具5つ【Editor‘sセレクション】

 

暮らしを豊かにするために欠かせないのが、インテリアや愛すべき雑貨たち。

このシリーズでは、「Editor’s セレクション」と称して、曜日毎に違ったアイテムで、編集部がグッと来たアイテムやブランドをご紹介していきます。

火曜日は【文具・ステーショナリー編】!

今回は、人気ガイドブック「ことりっぷ」がつくったステーショナリー5アイテムをご紹介します。

 

■「ことりっぷ」のステーショナリーシリーズの特徴とは?

女性に人気ガイドブック「ことりっぷ」、ご存知ですよね?

週末にぴったりの小旅行情報が満載のガイドブックシリーズで、「表紙がかわいい」「情報が信頼できる」と支持を集め、累計発行部数は1,400万部!

そんな「ことりっぷ」発のステーショナリーがあるって知っていましたか?

かわいいと評判の表紙柄をデザインに活かしながら、編集部のアイデアを取り込んで「旅にも日常にも役立つ商品」を開発しているんです。

今回ご紹介するのは、「旅先でことりっぷと一緒に使えるアイテム」というコンセプトのもの5つ。

「ガイドブックと一緒に旅に持っていけることを重視した商品」なんですよ。

早速チェックてみましょう。

 

■旅で大活躍の5つのキュートな文具はコレ!

まずは「わたしの旅ノート(トラベルノート)」(各460円・税別)をチェック。

「富良野・美瑛 札幌・旭山動物園」「京都さんぽ」「萩・津和野・下関・門司港」「香川 高松・小豆島」が、それぞれの表紙柄です。

サイズは「ことりっぷ」と同じで150mm×180mm。

40ページで中とじタイプ、ポケット付と、まさに「ことりっぷ」そのものの構成で、自分だけの旅ノートを作れるんです。

「プランニングページ、行きたいところ、旅の思い出」を書いて楽しいでくださいね。

チケット、写真などを貼れるページ、おみやげチェックリスト、支出表、収納ポケットも付いています。

 

次に注目するのは、「ポケットふせん」(各380円・税別)

「ことりっぷ」のマスコット「ことり」や誌面のアイコンマーク「みる」「たべる」を活用した付箋です。

「ことりっぷ」本誌で使ってもよし、手持ちのスケジュール帳などに活用してもよし、です。

また、台紙をノートなどの内側に貼れば、地図やチケットが収納できるポケットに!

かわいくて気の利いたアイテムですね。

 

そして、何かと使える「マスキングシール」(各240円・税別)

マスキングテープ素材のシールなので、文字を書いたり、貼り直したりすることができるんです。

旅先のチケットをノートに貼ったり、ひとこと記したりと様々な使い方が可能。

メッセージを書いておすそわけするラッピングでの活用にも良さそうです!

 

写真などの旅先の思い出を入れて送れる「レターセット」(各400円・税抜)

封筒が半透明のトレーシングペーパー素材なのが特徴で、便箋の柄はもちろん、旅先でのおみやげや写真などを入れれば、うっすらと透けて見えるんです。

こんなレターが届いたらワクワクしちゃいますよね。

 

最後に「チケットファイル」(各280円・税抜)をご紹介。

キュートで使い勝手のいい縦長フォルムのクリアファイルですが、開くと2つのポケットが!

航空券など縦長のチケットを出し入れするのに便利な収納アイテムなんです。

 

以上、使える5アイテムでした。

旅のときはもちろん、それ以外でもに大いに活躍してくれること、間違いなしです!

ぜひ、一度使ってみてはいかがでしょうか。

 

【参考】

※ 『ことりっぷ』と一緒に使える、旅にうれしいアイテム『ことりっぷ』のステーショナリーシリーズ発売~ブランドライセンス、文房具としては初の展開~