NEW伊右衛門を「わざわざグラスに注ぎたくなる」ワケとは?

 

忙しい家事や子育て、仕事の合間にホッと一息……。そんな時は、美味しい飲み物が嬉しいですよね。

中でも、最近ではペットボトルのお茶が、すっごく美味しく進化しているんです。

今回は、新しく生まれ変わったという「伊右衛門」のヒミツに迫ってみたいと思います。

 

■パッケージが、よりスタイリッシュに!

こちらが、新しくなった「伊右衛門」。今回、特別に編集部が発売前のものを1つ頂いて来ちゃいました。

パッケージも、スッとスタイリッシュになったと思いませんか? 京都の竹林をイメージしたのだとか。

新旧見比べてみると……。

こんなに雰囲気が変わるんです! とってもオシャレですよね。

 

■グラスに注いで飲んでほしい! そのワケは…

変わったのは、パッケージだけではありません。もちろん、中身も一新。

特筆すべきポイントは、グラスに注げばわかる“綺麗な緑色”。

従来のものに比べて、青々しい感じがしませんか? また、にごり感もUPしていますよね。

茶葉には摘んだ時期によって「一番茶」「二番茶」…などがありますが、その年の1番最初の新芽(一番茶)はさわやかな香りと旨み、甘味が特長で、苦味が少なく品質が良いと言われています。

そんな一番茶を、贅沢にも従来の約2倍(伊右衛門史上最大量!)使っているそう。

飲み比べてみると、一目瞭然。お茶の旨みを感じることができますよ。

 

■Sumaiの人気インスタグラマーさん達にも試してもらいました!

この、新「伊右衛門」の魅力を知ってもらおうと、日刊Sumaiのライター陣にも色々なスタイリングをお願いしてみました。

 

どうですか? 和テイストにも北欧テイストにも合うステキなデザインだから、インテリアの邪魔にもなりませんよね。

こちらの特設サイトには、日刊Sumaiのライターだけでなく、様々な人気インスタグラマーさんの写真も紹介されていますよ。

しかも、「#ひとつ上の伊右衛門」とハッシュタグを付けて写真をTwitterまたはInstagramで投稿すれば、100名に「伊右衛門新茶入りセット(6本)」がプレゼントされるそう。

何度も応募可能なので、お気に入りの写真をスタイリングして、投稿してみてはいかがですか?

 


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