まるで秘密基地!ヴィレヴァンで話題の段ボールの「プライベートルーム」【Editor’s セレクション】

 

暮らしを豊かにするために欠かせないのが、インテリアや愛すべき雑貨たち。

このシリーズでは「Editor’s セレクション」と称して、曜日毎に違ったテーマで、編集部がグッと来たアイテムやブランドなどをご紹介していきます。

月曜日は【大型家具・インテリア編】!

今回は、段ボールで作る “大人の秘密基地”をご紹介します!

 

■ワクワクしちゃう!“洞窟”をイメージした「プライベートルーム」!

「自分専用の洞窟・i-Cave(アイケイブ)」は、洞窟をイメージしたプライベートルーム。

素材は段ボールでできており、自分で組み立てて作ります。

子どものころ、こういう段ボールで秘密基地を作って遊んだという人もいるのではないでしょうか。

自分だけの空間ってだけで、なんだかすごくワクワクしてしまうものです。

 

また、この狭さがいいんですよね!

「i-Cave(アイケイブ)」の広さは、畳一畳分。

大人1人分の体がぴったり入るサイズだと、誰にも邪魔されない安心感があって、リラックスできます。

周りの目や雑音が気にならないので、趣味に没頭したり、仕事に集中したりといろいろな使い方ができそうです。

 

■段ボール製なのに「デスク」や「シアター」も備える本格派!趣味や仕事に大活躍!

段ボール製ながら、内部に「デスク」や「シアターシステム」、「ドリンクホルダー」などを備える本格派。

 

本体以外のこうしたオプションアイテムも、段ボールに書かれた図面を切り取って作ります。

デスクの耐用重量は約5㎏。

意外にしっかりした造りなので、パソコンや本、コーヒーなども安心して置くことができますよ。

 

シアターシステムは、手持ちのスマホを利用して使います。

「i-Cave(アイケイブ)」の中は、ほの暗く、映画を楽しむにはうってつけ。

段ボールが反響板となって、スマホとは思えない臨場感あふれるサウンドが実現。

迫力満点のシアターを楽しむことができます!

 

■アイデア次第で使い方も自由自在!

壁も天井もぜーんぶ段ボールなので、アイデア次第で使い方は無限に広がります。

壁にちょっと切り込みを入れて小物置き場を作ったり、ペンやハサミを直刺したりとワイルドな使い方もアリ。

自前で段ボールを追加して、デスク脇に棚や、スマホスタンドを作るなど、自由に自分だけの心地よい空間を開拓するのも良さそうです!

 

いかがでしたか?

子どもの遊び場から、大人の秘密基地まで幅広く使えるプライベートルーム。

クラウドファンディングで話題となり、ついに4月12日(水)から先行予約販売を行っています。

気になる方はぜひチェックしてみてくださいね!

 

【i-Cave本体1個+オプション2個】

■価格 16,200 円(税込)

■カラー ホワイト(表裏両面とも白・片面には幾何学模様あり)

■サイズ 高さ 約170cm×奥行き 約143.5cm×幅 約75cm

■耐用年 およそ半年~1年(使用環境によります)

 

【参考】

※ 畳一畳のスペースにおける自分だけの洞窟、「i-Cave(アイケイブ)」。オプション2個が付いたヴィレヴァン通販限定セット、予約販売開始!

※ ヴィレッジヴァンガードオンラインストア「i-Cave本体1個+オプション2個(VV限定)」