安い赤身肉が、鍋に入れるだけで「高級肉」変身にする奇跡の器具!【Editor’s セレクション】

 

暮らしを豊かにするために欠かせないのが、インテリアや愛すべき雑貨たち。

このシリーズでは「Editor’s セレクション」と称して、曜日毎に違ったテーマで、編集部がグッと来たアイテムやブランドなどをご紹介していきます。

水曜日は【キッチン編】!

今回は、安いお肉を高級肉に変えてくれるミラクルな「キッチンツール」をご紹介します!

 

■お家で簡単にプロのような柔らかジューシーの「ミディアムレア」が作れる!


最近、赤身肉が流行っています。

しかし自宅で調理をしようとすると、固くてパサパサになってしまいませんか?

特に赤身肉の美味しさをいかす「ミディアムレア」に仕上げるのは至難の技。

調理の手順や火加減に注意を払って作っても、なかなかレストランで出されるようなお肉みたいにはいきません。

でも、大丈夫! 「BONIQ(ボニーク)」を使えば、素人でもプロのような料理が作れるんです!

「BONIQ」は、お鍋に直接入れて使う加熱調理器具。

ガスやIHを使わずに「BONIQ」(ボニーク)にお鍋の火加減を任せると、お肉をミディアムレアに仕上げる理想的な温度を保って、調理することができます。

 

■「55℃前後」に保つこと!ジューシーなお肉に仕上げるコツは調理温度

そもそも、お肉がカチカチになったりパサパサになる理由は、加熱温度が高すぎるためです。

高温で調理するとお肉の繊維がギュッと縮んで、水分や旨味成分が外に逃げてしまいます。

柔らかジューシーなミディアムレアに仕上げるには、55℃前後の温度を一定に保ちながら調理することが大切なのです。

「BONIQ」は、ボタンで温度をセットするだけでOK。

「レアは50℃」「ミディアムレアは55℃」「ミディアムは60℃」と、調理温度の目安に沿って温度を設定すると、好みの焼き加減でお肉を調理することができますよ。

 

■調理は自動でおまかせ!洗い物の面倒もなし!

使い方は以下の3工程と、とっても簡単!

  1. 深鍋に水を入れて「BONIQ」を挿し込み、好みの焼き具合に合わせて温度と調理時間をセット
  2. 下味をつけたお肉を“ジップロック”に入れて、お鍋の中に投入。
  3. フライパンでさっと焼き色を付ければ完成

お肉をジップロックに入れることで、真空調理が可能になり、肉汁を逃しません。

ジップロックのおかげで、お鍋や「BONIQ」が汚れないので、洗い物も少なく、簡単に後片付けができます。

 

■スーパーの安い牛肉やパサつきがちな胸肉も、プロ級に美味しく調理!

「BONIQ」があれば、スーパーでの安い牛肉やパサつきがちな胸肉なども美味しく調理できます。

素人が作ってもプロの完成度が実現できます。

お家の料理のグレードがグッとがるので、外食の回数が減って、節約にもなりますよ!

また、火を使わないので、安全性も高く、子どもと一緒にお料理をするのにも使えますね。

 

いかがでしたか?

自宅で簡単に高級レストランの味が再現できる、夢のキッチンツール。

ただいまクラウドファンディングサイト『Makuake -マクアケ-』で、先行予約販売中!

ぜひチェックしてみてくださいね!

 

【BONIQ(ボニーク)】

■販売予定価格 19,800円(税込)

■電圧 100V/50-60Hz 800W

■温度範囲 0〜99℃

■温度誤差 +/- 1%

■許容水量 5L 〜 15L

■安全装置 オーバーヒート/低水位時

■生産国 中国

 

【参考】

※ 日本初上陸!パサつく固い肉をジューシーで美味しい肉へ変貌させる3ステップ調理器具『BONIQ(ボニーク)』

※ Makuake -マクアケ-