【日刊Sumai】編集部・君島の取材、ときどきプライベート日記 vol.34

日刊Sumaiの運営のほか、『住まいの設計』『リライフプラス』の撮影で

年間70件以上のお宅撮影に飛び回る編集部・君島(46)の取材こぼれ話や、うっかり母さんなプライベートをチラ見せ!

 

カタカナの「ハ」がいっぱい!

フック

京都にて、築35年のなかなかクラシックな日本家屋をリノベしたお宅取材でした。

こちらはご主人が自らデザインされたというトイレのクロス。カタカナの「ハ」がいっぱいなのです!

見ているだけで楽しくなりますね。

 

空間に馴染むインターフェース

空間に馴染むインターフェース

こちらもそのお宅のご主人が手がけておられる「空間に馴染むインターフェース」。

お天気とか日付が表示されたり、照明を点けたり消したりしてくれるそうです。オッケー★ーグル的なアレですね。

うまく撮影できなかったけど嬉しいメッセージも。ありがたや〜。

商品化に向けて準備中だそうですよ。

 

キュンとくるディテール

昭和なディテール

そしてそして、築35年とのことですが、とても大切に住まわれていたそうで、昭和テイストの懐かし可愛いディテールがあちこちに。

この実家感溢れる感じ、伝わりますか?古いもの好きにはキュンとくるものばかりでした。