ダイソーの新作「オープンキャップ保存容器」が使いやすい!乾物にも最適!

キッチン収納に欠かせない保存容器ですが、収納場所や用途に合わせたものを選びたいですよね。

使いやすさは当たり前ですが、見た目もスタイリッシュな方がいい。

ピタッと重なって、すっきり保存できる「オープンキャップ保存容器」を見つけました。

乾物ととっても相性が良いこの容器、ダイソーで買えるって知ってました?

まるでレゴみたい!ピタッと重なって、しっかりハマる

オープンキャップ保存容器

ダイソーの「オープンキャップ保存容器」には、たくさん集めたくなってしまう魅力があります。

重ねて置けるのはもちろんのこと、容器のフタに別容器がしっかりハマるから、斜めにしたくらいじゃ転がり落ちません。

高さを生かしたい収納庫でも、どんどん積み重ねて使えて、活躍してくれそうな予感。

使いたい時は「ぱかっ」っと、使う容器だけを取り外して使えます。まるでレゴブロックのような保存容器です。

 

2センチ角の取り出し口が使いやすい!

オープンキャップ保存容器

注目は、容器の角についた取り出し口。

ちょっと大きめの2センチ角なところがミソなんです。コンソメやブイヨンのようなキューブ型の調味料だって、フタを全開させずに取り出せます。

「乾燥わかめ」のような乾物を入れておいても、取り出し口が大きくて、出しやすいのが便利ですね。

オープンキャップ保存容器

これまで包装パッケージを、そのまま輪ゴムや保存クリップでとめて保存していましたが、すべて「オープンキャップ保存容器」に移し替えました。

パントリーで迷子になりがちな、使いかけの調味料や乾物を、これで一気に整理整頓できそうです。

色はコチラのグレーと、鮮やかなレッドが用意されています。スタイリッシュなすっきりフォルムも、おしゃれなキッチンづくりに一役買ってくれそうです。

 

ダイソー「オープンキャップ保存容器」はサイズも使い道も豊富

オープンキャップ保存容器

右から容量たっぷりの「530ml」サイズから、容量少なめの「115ml 2個セット」まで、用途に合わせてセレクトできます。

セレクトのポイントは、使いたい商品の量が、一度で詰め替可能なサイズの量を選ぶこと。

オープンキャップ保存容器

たとえばこのタイプの乾燥ひじきを詰め替えるなら、230mlのケースがちょうどいい。

詰め替えきれずに包装パッケージの中に残したまま保存クリップで保管して置くと、場所も取りますし「(ものが)あるのにまた別の新しい封を開けてしまった!」という失敗も起こりにくくなりますね。

ほかにも使いきれなかった鰹節の小分けパック。食べきれないのに無理して使い切ろうとしていませんか?

オープンキャップ保存容器

115mlの小さめケースは容量がちょうどよく、無理して使い切る必要がなくなります。

この容器は電子レンジには使えませんが、耐冷温度が20度なので、冷蔵庫で保存しておくことも可能です。

オープンキャップ保存容器

冷蔵庫のドアポケットにすっぽり入る、使いやすいサイズ感。

取り出し口が大きめで、調味料や乾物を入れるのにちょうど良い、ダイソーの「オープンキャップ保存容器」。

保存クリップでとめた「使いかけ調味料や乾物」が家にたくさんある!というお宅では、きっと重宝すると思いますよ。