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Sumai編集部

シャッターにスリット&リモコンがあると、暮らしの快適さが格段に違う!

家の快適性に大きく差をつける窓まわり。
方角は?大きさは?素材は?など、窓自体のデザインや性能もさることながら、その外側にシャッターや雨戸をつけるかどうかも悩みどころです。

そもそもシャッターがあるとどんなメリットがあるの?開け閉めが面倒にならない?
1階は必要だけど2階にはつけなくてもOK?

Sumai編集部は、そんな疑問・悩みを一気に解消する、画期的なアイテムを見つけました。
それが、「リモコンスリットシャッター」。その魅力を深掘りします!

台風・暴風による飛来物で窓ガラスが割れるのを防ぐ

ここ最近の異常気象による台風の大型化や突然の竜巻。
こうした自然災害のときに、住まいにとってなによりもこわいのは、飛来物です。平均風速が20m/sを超えると、看板や屋根瓦、木の枝などが飛んでくることも。
窓ガラスが割れて、室内に流れ込んだ暴風で屋根が吹き上がるといった被害も実際に起こっています。

外的要因での環境

そんな危険から住まいを守るには、家全体の窓にシャッターを取りつけて窓ガラスを割れにくくしておくと安心です。が、一方で、シャッターの開け閉めは意外と面倒…という声も。

そこで、編集部が注目したのが、リモコンでかんたんに操作できるYKK APの「リモコンスリットシャッター」。
そして、すごいのはそれだけではなく、シャッターを閉めた状態でスリットを開ければ、光や風を採り込めるという画期的な商品なんです。

シャッターにスリット?!その意外な快適さとは?

窓シャッターイメージ
家の外と中をつなぐ窓は、大きければ大きいほどたっぷりの光や風を採り込める半面、夏の暑い日差しや外からの視線が気になる…という心配も。
そんな悩みを解消してくれるのが「スリット機能付きのシャッター」という発想です。

YKK APの「リモコンスリットシャッター」は、シャッターを閉めたままスリットの開け閉めができるので、気になる外からの視線を遮りながら、室内に心地よい光と風を採り入れることができます。

リモコンスリットシャッター外観
シャッターとスリットの開閉は、それぞれ「全開」「半開」「全閉」といった具合に調節可能。

シャッターを全閉した状態で、スリットを全開したり、上半分だけスリットを開けたりなど、周辺環境に合せて調整すれば、光や風、視線をコントロールして快適に過ごせます。
これはもう、窓まわりの必需品といっても過言ではないはず!

シャッターとスリットの開閉

ほかにも、シャッターのある生活は、防音・遮光・省エネなどいろんなメリットが。さまざまなライフシーンで活躍します。
騒音
家の中いる時
空調

ボタン1つのラクラク操作で暮らしがこんなに便利に!

あると安心だけど、開け閉めが面倒…という印象のシャッターですが、リモコンで操作できると驚くほどラク!
使えば使うほど実感できる、その便利ポイントを紹介します。

便利POINT1:目が覚めてすぐシャッターを開けられる

起床
手動シャッターの場合、解錠して窓を開けて、シャッターを持ち上げて…という操作が必要。
毎朝のこの手間が面倒で、せっかく取りつけたシャッターを使わずじまい、というケースも多いもの。
その点、リモコンシャッターならベッドの上からボタン一つで操作完了! 気持ちのいい自然光で、快適な朝を迎えられます。

便利POINT2:子どもやシニア世代でも開け閉めがラク!

開閉
とくに大きな掃き出し窓のシャッターの場合は、下から持ち上げて開ける動作はちょっとした重労働。
リモコンで操作できれば、だれでも簡単に開け閉めできて使用頻度も高まります。

便利POINT3:忙しい主婦にもうれしい! 一斉操作で時短に

外出
お出かけ前のあわただしいときに、家じゅうをかけまわってシャッターを閉めるのはかなりの手間。
「リモコンスリットシャッター」のリモコンの有効範囲は約20m。
複数のシャッターがあっても、開け閉めに家じゅうをかけまわる必要がなく、外出前の時間が節約に。
複数のシャッターをまとめて操作できるオプションのリモコンを選べば、さらに便利に。

便利POINT4:静かな開閉音で時間を気にせず開け閉め

夜
シャッターの開閉音が近所に響くので、開け閉めに気を使う。
というお宅も少なくありませんが、リモコンシャッターならモーター制御で開閉音が静か。住宅街でも時間を気にせず開閉できます。

便利POINT5:冷暖房で整えた室温が変わらない

冷暖房
真夏や真冬の冷暖房をしているとき、シャッターを開け閉めするために約2分間窓を開けたままにすると、夏は約2.5度、冬は約10度も室温が変化します(※YKK AP調べ)。
窓を閉めたまま操作できるリモコンシャッターなら、室内の涼しさや暖かさはそのまま!冷暖房費も節約できて省エネにもなります。

便利POINT6:虫や花粉、砂ぼこりも心配なし!

砂埃ブロック
シャッターを開け閉めしているちょっとの間に、虫が入ってくること、ありますよね。
とくに夕方の時間は、明るい室内に虫がどっと入り込んでくるという地域も。リモコンシャッターなら、虫のほか、花粉や砂ぼこりの侵入も防げて快適!

POINT7:タイマー機能で朝の目覚めが快適に

起床

曜日ごとの時間設定ができる「タイマーリモコン」(オプション)を使えば、自動的にシャッターを開け閉めすることもできます。
心地よい自然光が目覚まし代わりになって、朝の目覚めがぐんとさわやかに。

外観に合せて選べる豊富なカラーバリエーション

さらに注目したいのが、「ブラウン」「カームブラック」「プラチナステン」「ピュアシルバー」「ホワイト」の全5色展開のカラーバリエーション。窓枠や外壁の色など外観のイメージに合せてお好みのカラーを選べます。

窓シャッターカラーバリエーション

シャッターは2階にもつけるべき?

自然災害のほかにも備えておきたいのが、空き巣被害。

警視庁のデータによると、空き巣の侵入経路は、なんと約6割が窓から!

空き巣侵入口グラフ

さらに、被害を受けた窓の多くがシャッターがなかったり、シャッターを閉めていなかった窓というデータもあります。
防犯面からみても、とくに1階の窓にはシャッターがあると安心です。

では、1階の窓にあれば、2階にはいらない?と思いがちですが、塀や樹木を足場にするなど、2階に上がる手段は予想以上に多いもの。

防犯対策として
また、先ほども触れたように、大型台風などの強風時に、飛来物が窓を突き破り、屋根を吹き飛ばす被害に備えるためにも、上階にもシャッターをつけておくのがオススメです。

既存の窓にも取りつけOK!「かんたんマドリモ シャッター」

窓シャッター

 

建てるときは必要性を感じなかったけれど、住んでみたらやっぱり欲しい。
でも、シャッターを後付けするとなると、大がかりな工事になるのでは…?

そんなケースでおすすめしたいのが、壁を壊さずシャッターが取りつけられる「かんたんマドリモ シャッター」。窓や外壁はそのまま、約2時間でリフォーム終了!

取りつけに必要なスペースを最小限に抑えることで、窓の横や上にスペースがないケースや、窓の下が土間やデッキに接しているなど、特殊な納まりにも幅広く対応できます。

暮らしに安心をもたらすのはもちろん、便利さや快適性をも追求しつくした「リモコンスリットシャッター」。
心地よい暮らしを手に入れたいなら、検討する価値ありです。

●問い合せ先
YKK AP株式会社 お客様相談室 0120・20・4134
(月~土曜日9:00~17:00 日・祝・年末年始・夏季休暇などを除く)


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