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Sumai編集部

窓掃除が面倒なのは、道具のせい!?今年はロボットにまかせて、脱・大掃除!

もう年の瀬もすぐそこ。そろそろ「大掃除」を始めなければ!なんて家庭も増えてきましたが、みなさんはいかがですか?
普段は、思うように時間が取れなかったり、非常に面倒なので後回しになりがちな「窓拭き」の悩みを、今年は「ロボット」で解決しましょう!

雑巾やバケツ、スクイジー、届かない場所には脚立や延長ポール…なんて、たくさんの道具はもう卒業!寒いベランダで長時間作業することもありません。気になる窓掃除ロボット「ウインドウメイト」の使い心地を、さっそくチェック!

窓掃除ロボット ウインドウメイトとは?

床掃除ではすっかりおなじみのロボット掃除機ですが、「窓」を自動でキレイにするロボットもあるんです。
ウインドウメイト最大の特徴は「2つのユニットでガラスを挟んで設置し、両面同時に清掃できる」ということ。
そのため、本体ユニットは2つで1セット。

それぞれに永久磁石が内蔵されているため、電力のない状態でも磁石の力で窓から落下する心配はありません。さらに、動力は充電式バッテリーの「コードレス」。コンセント位置やケーブルの取り回しを気にすることなく、窓掃除が行えます。

ウインドウメイトの使い方をご紹介

操作はとてもシンプルで簡単。主に室外側へ取り付ける「クリーニングユニット」には、水色のパッドを装着し、付属の洗剤をしっかりと吹き付けます。
主電源のある本体「ナビゲーションユニット」は主に室内用。乾拭き用のグレーのパッドを取り付けます。

窓への設置の際、万が一の落下(人為的なミス)に備えてストラップを装着し、設置時のガラスへの衝撃を和らげるための「補助パッド」(青色の板)を取り付けたら、2つのユニットで窓を挟み込みます。

※ ウインドウメイトの窓への設置と取り外し方法はこちらの動画でチェック!

スタート後、窓の最上部まで進み、左右ジグザグに同じところを重ね拭きをしながら降りてくるウインドウメイト。
毛足の長いマイクロファイバーのパッドがしっかりと洗剤を含み、砂埃や汚れをキレイに拭き取ります。ガラス両面が同時に清掃可能なため、「時短」という点でも高ポイント!
しばらく掃除をしていない汚れた窓の場合は、清掃完了後にパッドを交換し、2度拭きするとさらにすっきりします。
清掃後はパッドだけを取り外して洗濯をすればいいので、後片付けも手軽です。

※ ウインドウメイトでの清掃の様子はこちらの動画でチェック

こんなお悩みなら、ロボットで窓掃除を!

○手が届きにくい場所に窓がある
高さのある窓や足場のない窓、2階の窓など、掃除自体が危険な場所は、ロボットにまかせてしまえば安心!
格子があり、手が入りにくい窓にも最適です。時短や家事負担の軽減はもちろん、作業の安全性にも注目!

○汚れをこまめに掃除したい
公園やグラウンドから砂埃が飛んできたり、海辺の住まいなら「塩」が窓ガラスに付着することも。
汚れが気になる窓、頻繁に掃除をしたい窓にもロボットはぴったり。

家事の合間や、テレビを見ている間にだって、サッと窓掃除を済ませることができます。
普段からこまめに窓掃除をしておけば「窓は大掃除の時に」なんて、身構えて用意をすることもなくなりそうです。

○大きな窓ガラスがたくさんある
全面ガラス張りの住まいなど、大きな窓ガラスがたくさんある住まいの窓掃除をすべて手作業で行うのは非常に大変で、時間もかかります!
コードレスタイプのウインドウメイトは、家中どこでも自由に持ち運び、窓掃除を任せることができます。

我が家でも、ウインドウメイトは使えるの?

今年こそウインドウメイトを大掃除に取り入れたい!と思ったら、まずは「窓厚メジャー」で窓ガラスの厚みを確認しましょう。
ウインドウメイトは、掃除をする窓ガラスの厚みに合わせて磁力の異なる4機種をラインナップ。磁力の合わない窓では正常に作動しないため、必ず購入・ご使用前に、このメジャーで窓枠の高さと窓ガラスの厚さの確認してください。窓厚メジャーは、公式サイトから無料で取り寄せができます!ぜひこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか?

窓掃除ロボット「ウインドウメイト」の詳しい情報はこちら

撮影 大槻 夏路

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