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Sumai編集部

世界でもっとも愛されるのにはワケがある! Boschの食洗機で 理想のライフスタイルへ

日本のキッチンでも導入が増えてきた食洗機だが、海外では昔から「一家に一台」というほど
一般的な設備だった。特に人気を集めているのが、ボッシュの食洗機。その魅力とは?

時間も水も節約できるボッシュ食洗機で暮らしにゆとりを!

 共働きの家庭が増えた現代において、家事の分担は重要な問題であり、お互いのストレスにもつながるもの。
 それを助けてくれるのが、ボッシュの食洗機だ。日本のキッチンに設置しやすい45㎝モデルでも大容量。家族4人の食器と調理器具を一度に洗うことができる。寝る前に昼のお弁当箱と夕食分をボッシュに入れれば、後片付け完了! 油汚れも高温のパワフルな洗浄力で洗い上げるため、事前に手で洗い流す必要もなし。時間は大幅に短縮、水道代、電気代の節約にもなる。食器類を素早く乾かす独自の乾燥方式※1「ゼオライト・ドライ」は衛生面でも安心だ。
「浮いた時間で何しよう?」と考える幸せ。家事に追われる日々から解放され、心にゆとりが生まれるはず。
※1独自の乾燥方式:特許番号CN101657139B, DE502008001337D1, EP2146616B1, US8353991, US8691026

ドイツ発、食洗機販売台数世界No.1※のブランド!

 自動車部品や電動工具メーカーとして有名な「ボッシュ」はヨーロッパ家電売上No.1のブランド※としても知られ、世界47カ国で販売。食洗機においても、その販売台数は世界No.1※を誇る。
※ユーロモニター調査2018年販売実績に基づく

[User’s Voice]手洗いが早くてキレイと思っていたが時間がもったいなかった

小磯ふきこさん:料理研究家。食育指導士。著書に『手もみで簡単 ! 子どもとつくる毎日ごはん』(赤ちゃんとママ社)など。

 食洗機の導入を決めたのは、子どもが成長し洗い物が増えたことと、お料理教室での洗い物の負担をなくしたかったから。
 ボッシュを選んだ決め手は、フロントオープンでトレイが3段に分かれていたことです。1段目はカトラリー。2段目は小皿やグラス。3段目はお皿や鍋など、使用書がなくてもどこに何を入れたらよいのかがわかる、使い勝手の良さと収納量が魅力でした。交換や補充の必要がないゼオライトというECOな乾燥方式も決め手に。初めて使ったときは「私、ボタン押したよね?」と思うくらい静かでびっくり! 時間を気にせず使えるので、赤ちゃんのいるご家庭にもいいですね。

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