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Sumai編集部

光と家族の通り道 シースルー階段が 家族の笑顔をつなぐ

 デザイン性が高く、スタイリッシュなリビングを演出してくれるスチール製のシースルー階段。
それは、おしゃれなインテリアの一部としてフロアをつなぐだけでなく、家族をつなぐ存在に。

会話を生む大切な場所だからデザインも技術も妥協しない

 「おかえり」「ご飯よー」「お友だちが来たのね、いらっしゃい」……。
 リビングに階段を置くと、これらの会話すべてがリビングで交わされる。家族が自室へ行く際に必ずリビングを通るため、そこでは自然と会話が増え、コミュニケーションが生まれるのだ。それがリビング階段の大きな魅力。だが長い時間を過ごすリビングが圧迫感を感じたり、暗い空間になったりしては元も子もない。
 そこで、カツデンアーキテックはスチール製のシースルー階段「ObjeA」を作り出した。最小限のパーツで、安全に行き来できる頑丈さと、空間を明るく広々と見せる効果を両立。リビングに置いても邪魔にならないようデザイン性を高め、裏からでも美しく見えるよう細部の仕上げにも手間をかける。しかも発売から15年以上経った現在でも、毎年、数ミリ単位の世界で改良を重ねているというから驚きだ。彼らがそこまでこだわるのは、シースルー階段が家の中で、家族の間で果たす役割の重要性を知っているから。理想の家庭を思い描く時、理想の階段を考えることは欠かせなくなりそうだ。

[IDEA_1]リビングに置けば部屋は広々 コミュニケーションが増える

 両親はソファ、子どもは階段に腰掛けて会話する。リビングにシースルー階段のある家庭でよく見かける光景。居心地のいいリビングでの家族団らんに、階段が一役買っている。

[IDEA_2]リビングのインテリアとしてコーディネートを楽しむ

 美しいデザインで、インテリアのアクセントとして空間の主役にもなるシースルー階段。段板の素材や塗装の色も豊富な種類から選べるので、リビングのインテリアと合わせたコーディネートも楽しめる。

[IDEA_3]窓や棚の前にも置けてスペースを有効活用

 シースルー階段は光や風を通すため、階段下のスペースも明るく、見せる収納などに活用できる。窓や棚の前にも設置可能なので、狭小住宅でも間取りの可能性が広がる。

比べれば一目瞭然!シースルー階段の豊かな採光

 窓の前に置いても外の景色を眺められるほど、シースルー階段のデザインはスリムでシンプル。一般的な木製階段と比べて見ると、採光性の高さもよく分かる。それによって広々とした開放的な空間に。


一般的な木製階段を設置したリビング

シースルー階段ObjeAを設置したリビング

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