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Sumai編集部

わが家自慢のスポットに! 空間の主役になる アートのようなシースルー階段

スタンダードなストレートタイプは空間に軽やかさを演出。ササラ(階段を両側で支える板材)のデザインがインテリアのアクセントにも。写真は人気の上下イナズマタイプ。

 空間に幾何学模様を描くようにのびる階段は、もはやインテリアの一部。シースルー階段が加わるだけで洗練された印象を与えてくれる。

専門メーカーだからこそデザイン性と安全性を両立

 近年、リビングにシースルー階段を取り入れる家が増えている。人気の理由は、常に家族の気配を感じられることと、階段室を作らなくてよい分、ほかのスペースを広く取れること。憧れの広々としたリビングに光を通すシースルー階段を置けば、明るく開放的な空間を演出できる。
 だからこそ、どんな空間にも調和するシンプルモダンな意匠性を追求したのが、横森製作所の「システア」だ。スチール製の本体はできるだけ軽やかに、ナットなどの無骨さを感じさせないよう工夫。また、間取りに合わせて階段の形状を選べるだけでなく、踏板やササラ、手すりの形状や色も好みでセレクト可能。特注色やフリーカスタマイズも加えると、組み合わせは無限大に広がる。
 実はそのデザイン性より重視されているのが安全性。横森製作所は、あべのハルカスや渋谷ヒカリエなど日本の超高層ビルの約8割で採用されている階段専門メーカーだ。そこで培った技術や経験が結集され、デザイン性に優れながらも安心安全に使えるスチール階段になっている。

限られたスペースを上手に活用するなら折り返し階段。踊り場の位置や形を変えられ、さまざまなバリエーションを検討できる。踏板は特注でフローリングとの色合わせも可能。

中間に踊り場を設け、ゆったりとした空間を演出できるL型階段。特注の化粧板や手すりが上質感を醸し出す階段は、システアハイグレードモデルのEXシリーズ。

下3段が折れ曲り、ストレート階段ほど長さが必要ないため、狭小住宅でも人気のタイプ。曲り部分を上部に作ることも、上下に作ることもでき、吹き抜け空間を有効活用できる。

[Design]細部にまでこだわった優雅で美しい意匠

 システアのスタンダードモデルの意匠性をさらに突き詰めたEXシリーズは、より細部の美しさを実現。サイドのボルトをなくし、踏板の裏側も木材で仕上げ、どの角度から見ても品格を感じさせるデザインになっている。

[Customize]一人ひとりのベストを探る柔軟性の高いカスタム力

 標準規格の組み合わせだけでも500以上になるが、スペースや好みに合わせた特注にも柔軟に対応。手すりにロートアイアンのパーツを組み込んだり、中間に柱を設けず、空間を演出するなど、理想の階段に近づけてくれる。

[Quality]専門メーカーの技術力がすべてを可能にする

 意匠性の高さやフリーカスタムを可能にしているのは、階段専門メーカーとして積み重ねてきた技術力があってこそ。標準モデルのTHシリーズでも、オプションで外側の化粧ナットが見えない仕上がりにできる。


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