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Sumai編集部

子育て&共働き世帯の幸せ住まい、モデルハウス『小林さんち。』を見に行く

積水ハウスのモデルハウス「小林さんち。」

ファミリー世帯にとって、家づくりのこだわりはたくさんあるでしょう。「家事のしやすさ」「くつろぎやすさ」…。理想の実現に備えるために、家づくりのポイントは、事前に詳しくチェックしておきたいですよね。

そこで今回は、積水ハウスが提案する子育て&共働き世帯向けモデルハウス「小林さんち。」を見学! 積水ハウス住生活研究所課長の服部正子さんによる解説も交えながら、こだわりポイントをご紹介します。

子育て一家の「こんな家に住みたい!」が詰まった「小林さんち。」とは

積水ハウス住生活研究所課長の服部正子さん

積水ハウスの関東・住まいの夢工場に新しく誕生した「小林さんち。」。これは安全・安心・快適を長年こだわり続けてきた積水ハウス住生活研究所の研究成果をもとに、子育て中の一家が実際に暮らすことを考えられたモデルハウスです。子育て世帯や共働き世帯が幸せに暮らせる住まいのアイデアが凝縮されているんです。

積水ハウス住生活研究所が調査したところ、ファミリー世帯が最も重視する時間は「家族の団らん」が第1位で、次いで「疲れを癒しリラックス」、「自分の趣味」という結果になりました。こうした科学的かつ理論的な研究成果から「小林さんち。」では、家族の【つながり】や【楽しさ】、【すこやかさ】などをテーマに細やかな工夫をこらした幸せな住まいを提案しています。

今から家を建てようと思っている子育て世帯や共働き世帯が「こういう工夫がほしかった!」と納得することまちがいなしの「小林さんち。」。それでは、各テーマのアイデアをそれぞれ詳しく見ていきましょう!

仕切りのない大空間で家族がつながる「ファミリー スイート」

1階の見どころは、家族が思い思いに過ごす「脱LDK発想」の大空間「ファミリー スイート」。長い時間を過ごすことになるLDKを、仕切りのない大空間にすることで家族がゆるやかな【つながり】で心地よさを実現しています。

1階の見どころ「ファミリー スイート」

「広々とした開放感はもちろん、家族が一緒に使いやすいキッチンや子どもが使えるデスク、ピットリビングにも、ぜひ注目してください」と服部さん。

土間と屋外のデッキ

ピットリビングとつながる土間空間。季節のしつらいで演出したり、趣味を楽しむ空間にも。ダイニングやリビングで感じる開放的な心地よさのひと役を担ってくれます。

シンクとコンロが背中合わせのセパレートキッチン

キッチンはシンクとコンロが背中合わせになった「セパレートキッチン」。家族みんなで作業台を囲めるので作業を分担しながらも、広々と調理が楽しめます。子どもも積極的に料理を手伝ってくれそう!

またすぐ裏手に備わっているのは「キッチン バックヤード」。食品や日用品のストックも ひと目でわかりやすく収納できるので、子育てファミリー世帯でもキッチンをスッキリさせてくれます。

1階の間取図

強い構造を生かし、仕切りのない大空間を実現した「ファミリー スイート」。広々として開放的なだけでなく、スペースごとに必要な機能がまとまっているので、家族がお互いの気配を感じながらも心地よい距離感でいられる仕様になっています。

「ランドリーステーション」で家族みんなが楽しみながら家事ができる

「洗う」から「しまう」まで、短い動線で完結できる、2階のランドリーステーション。家族が楽しく家事が行える多目的な畳スペースも【楽しさ】のポイントです。

家事分担ができる「ランドリーステーション」

2階の間取図

洗濯機やシンクを洗面所ではなく「干す場所」の近くに備えることで、動線をぐっとコンパクトにしました。家事負担の軽減はもちろん、広々とした場所で家族が集まれば、会話も弾み洗濯がもっと楽しい時間になります。

日当たりのいい2階

「『洗う』から『しまう』までが、短い動線で完結できます。2階の日当たりのいい場所で家族が楽しく家事を行える多目的な畳スペースも便利です」と服部さんも太鼓判を押します!

畳スペースはシチュエーションや子どもの年齢によって、楽しみ方が自由に広がりそうです。

子どもが遊ぶ様子を見守れる子どもスペース

隣には子どもスペース。家事をしながらでも遊ぶ様子を見守れます。

親子ですこやかに学ぶ「ワークステーション」と「ファミリーステーション」

『小林さんち。』では、コミュニケーションを取りながら、親も子も安心して【すこやか】に学べる場所づくりも重視しています。

ファミリー スイートの一角に家族みんなで使えるデスクを設置したのが「ファミリーステーション」。特に子どもが小さいうちは、家族の気配が感じられる場所で勉強や作業に集中できるので、学びの場としてもおすすめです。

「ファミリー スイート」の一角にデスク

家族みんなの場所にあるので、誰もが使えるのも大きな魅力。勉強や作業、ちょっとした書き物にも気軽に使えるので便利です。

在宅勤務に対応した「ワークステーション」

これからの働き方に欠かせない「ワークステーション」にも注目。窓の多い気持ちのいい場所にオフィス空間をつくりました。

ここなら在宅勤務でも気持ちを切り替えられ、集中して仕事ができそう! 仕事に疲れたら大きな窓を開けてリフレッシュできます。

 

もっと知りたい方は下記をご覧ください!

全国5か所(東北、関東、静岡、関西、山口)にある積水ハウスの体験型テーマパーク「住まいの夢工場」では、家づくりの疑問を見て、触って、楽しみながら体験が可能。今回紹介したモデルハウス「小林さんち。」は「関東 住まいの夢工場(茨城県)」で見学できます。※完全予約制

 

積水ハウスが考える「子どもにいい家」の取り組み「ファミリー スイート for kids」を展示場で開催中。今回ご紹介した「ファミリー スイート」の大空間を体感できるほか、ベビー用品「Combi」とタイアップした展示場のしつらえなども。

 

積水ハウスではWEBを活用した住まいづくり相談をスタート。自宅にいながら展示場をバーチャル体験したり、設計プランを組み立てることも可能に。まずは気軽にアクセスを!

 

Sponsored by 積水ハウス

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