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Sumai編集部

戸建て用の「宅配ボックス」選び、チェックすべき品質は?防水、堅牢、防錆に注目を

高さ約24mmの「すのこ」が浸水から荷物を守る宅配ボックス「RusuPo(ルスポ)」
無人で荷物を受け取れる「宅配ボックス」が、コロナ禍で注目を集めています。家事で手が離せない場合や、子どもだけで留守番をしている時などにも、安心して受け取りができるのもメリット。

通販の利用が増え、ニーズが高まるいまだからこそ、宅配ボックス選びにはこだわりたいものです。そこで今回は、「RusuPo」の性能をぜひチェック。品質の高い宅配ボックスとは一体どんなものなのか、ぜひ知っておきましょう。

電気機器を守る技術で頼れる品質!防水性、堅牢性、防錆性をチェック

宅配ボックス「RusuPo(ルスポ)」
戸建て住宅に設置するなら、長年使用しても美観を損ねず、防犯性の高い「頑丈さ」を重視したいものです。

宅配ボックス「RusuPo(ルスポ)」は、創業から百年にわたり受配電設備を製造してきた河村電器産業の「電気機器を守る」技術を応用。直射日光や雨風にさらされても耐候性があり、錆びにくいステンレスを使用しています。

また、強風やこじ開けによって扉が簡単に開いたり、歪むことのないよう構造と強度にも工夫が。もちろん防水性も高いので安心です。

フレキシブルに設置できるのもうれしいポイント。屋根がなくて雨風が吹き込む場所にも、そして電気もない場所にも置けます。

<チェック1 防水>雨水の内部浸入を防ぎ、屋根のない場所も安心

「RusuPo(ルスポ)」の開口部
内部への浸水を防ぐ「水切り構造」が施された開口部。万が一の浸水時でも高さ約24mmの「すのこ」が荷物を守ります。

<チェック2 堅牢>高い耐風圧強度により、強風やこじ開けに強い

開閉時の突風や、強引なこじ開けでも曲がらない頑丈な扉。110度まで開き、出し入れもスムーズ。

<チェック3 防錆>ステンレス製で錆びに強く、美しさが長持ち

鉄より加工の難しいステンレス素材を採用。電気機器を守る屋外用キャビネットの製造技術が活かされています。

<ほかにもこんなチェックポイントが!>
●閉じ込め防止
扉を内側から開けられる非常脱出レバーとチェーン
安全装置として、扉を内側から開けられる非常脱出レバーとチェーンを搭載。

●電気工事不要
面倒な電気工事がなく、置き場所も問わない。リフォームの際にも後付けしやすい。

防犯・耐久性能が高く、しかも選べるバリエがいっぱい

「RusuPo」には豊富なラインナップがそろっています。高さや奥行き、色を組み合わせて、外構や配送量に最適な1台を選ぶことができます。

●複数個配送もOK
用途にあわせてバリエーションが選べる「RusuPo」
奥行きは2種類、高さは1~3段から選択可能。「宅配ボックス」と一目で分かるよう視認性の高いラベルも付属しています。

●DIY設置タイプも
コンクリートベースとワイヤーロープを使って自分で設置できる「RusuPo」
アンカーで地面に固定する架台設置タイプのほかに、ホームセンター等でコンクリートベースとワイヤーロープを別途用意し、自分で設置するタイプもあります。

5色展開の新シリーズ登場!価格もリーズナブルに

「RusuPo」新シリーズは5色展開この秋、素材をステンレスから鉄に変えることでコストダウンを実現した新シリーズが登場しました。従来の「頑丈さ」を保てるよう鉄に加工を施すなど、技術が詰まった商品に。

宅配ボックス「RusuPo」カタログ
豊富な商品ラインナップや操作方法など、RusuPoの魅力をwebサイトやカタログで紹介!ぜひチェックを。


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