習い事難民のママに…お役立ち記事3本【日刊Sumaiまとめ】

 

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子どもの習い事を始めてみたいとは思うものの、費用面や子どもが楽しみながら続けられるかなどの点で考え込んでしまい、

つい二の足を踏んでしまうという人はきっと多いはずです。

子どもにはどんな習い事がベストなのでしょうか?

日刊Sumaiでご紹介した「習い事」に関する記事の中から、特に人気が高かった3本をご紹介します!

 

■習い事を決める前に徹底リサーチ!

習い事難民だった我が家がたどり着いたのは…老舗の通信教育とお手頃価格のバレエ教室

子どもも親も後悔しない習い事選びの秘訣は、「とにかく情報を集めること」なのかもしれません。

例えば子どもに知育教育をしたいと思うのなら、まず幼少期の発達の特性を勉強して、

その年齢にもっともマッチする習い事をピックアップすると、効率よく子どもの能力を伸ばすことができます。

また運動系の習い事では、近所のママ友からいろいろ話を聞いて、信頼できる教室を紹介してもらうという方法もあります。

習い事を探しているときは、焦らず周囲に流されず、じっくりと考えながら決めることが大事です。

 

■たくさんの習い事を経験したからわかる。本当に役に立った習い事は?

10種類の習い事を経験した僕(20代男子)がオススメする習い事ベスト4

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「幼少期にたくさん習い事をしていたけれど、大人になって何か役に立っているかというと、そうでもない」なんて悲しい話もときどき耳にします。

どうせ習い事をするなら、子どもの人生に役立つものであってほしいと思うのが親心というもの。

ピアノやスイミング、書道など、子どもの頃に10種類の習い事をしていたライターのAwaiさん(20代男性)が

男女どちらでもできて特にオススメしたい、と感じている習い事を4つ、紹介しています。

 

■お金はかかったけど最高の思い出になった習い事

月謝は4,000円なのに月15,000円かかることも!? それでもやってよかった習い事って?

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習い事によっては、毎月の月謝以外にもさまざまな費用が必要になるものがあります。

例えば、学習系の習い事であれば、教材費や教室のエアコン代、検定の試験料などが必要になることがあります。

習い事を始めるときはこうした諸費用についても尋ねておくと、お財布と心の準備もしっかりできそうです。

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また、この記事では、ユニフォーム代や道具整備費、遠征費、合宿代などなど、リアルな習い事のお金事情から、

習い事が親子の絆を深め、子どもの成長を実感できる貴重な機会となっていることまでをお伝えしています。

子どものがんばりを応援しながら、家族みんなで子どもの習い事を楽しめるとステキですね!