連載中!一覧

アラフォーカメラマンがゆく!自宅リノベ奮闘記

1971年山梨県生まれ。フォトグラファー。出版社、スタジオ、新聞社勤務を経てフリーに。 インテリアや食、旅などライフスタイルにまつわる写真を撮影するのが好き。 妻と息子3人(高2、中2、小3)の5人家族。築39年の狭小戸建住宅をリノベ計画中。

スパルタ!?な工務店

2015年夏に滋賀県東部で家を建てた、かねこりか。会社員の夫と小学4年生の長女の3人家族。賃貸アパートで暮らしていた頃、騒音問題に悩まされていた筆者夫婦は一軒家に住みたいと決心し工務店を探すことに。 迷った末に家づくりをお願いしたのは「お客を選ぶ」大喜工務店でした。この「スパルタ?な工務店」との家づくりを紹介。

トノエル防災研究室

「整える」ほど丁寧じゃなく「トノエル」くらいがちょうどいい。 丁寧っぽい暮らしをめざす、整理収納アドバイザーです。 この連載では、防災の専門家ではない主婦が、家族を守るために考えた、もしもの備えをご紹介します。 この備えを構築したのは2年前。子どもが成長し、引越しをした現在も、年に2回見直ししているので、その状況も合わせてご紹介していきます。 賃貸マンションに、夫・長女(5歳)・長男(3歳)と4人暮らしです。

ネットで見つけた私らしい暮らし

アパレルでディスプレイ担当(ウィンドウや店内の装飾)をしているeiriyです。 2年前に都内で築45年超のヴィンテージマンションを購入し、現在は夫・娘(10ヵ月)と3人で暮らしています。 中途半端にリフォームされていない、いわゆる現況物件を購入し、フルリノベーションを決行。自宅のリノベーションについて詳しく紹介していきます。

フォトグラファー栃木に家を建てる

以前は、都会でバリバリと独身時代は働いていました。結婚して、子どもが生まれ、「子どもがのびのびと暮らせる場所に住みたい」と思うように。 13年過ごした東京からIターン、妻はUターンして、妻の実家のある栃木市に3才の娘と家族3人で移住し、栃木に家を建てました。 この連載では、家を建てるまでと建てた後での今の暮らしについて、栃木とUターン&Iターンの魅力を紹介していきます。

丁寧な暮らしを楽しむ木の家つくり

群馬県在住のaipooowです。1歳と3歳の姉妹を子育て中。30歳を過ぎ、これからの生活や暮らし方を考える機会が増えていく中で、「シンプルに、丁寧に、暮らしを楽しみたい」という思いとともに始まった木の家づくり。 田舎へ移り住み、念願の木の家づくりが本格的に動き出したきっかけや家づくりのことを紹介しています。

二拠点ギリギリ日記

ライターのsakkoです。30歳を過ぎても実家に居候していたグータラ都会っ子! 結婚を機に新しい場所に住むのも楽しそうだなと思い、比較的軽い気持ちで、夫が暮らす栃木県宇都宮市近郊と実家を行き来する「二拠点居住」をはじめました。 生活のまさに「ギリギリ」。その体験談をお話しします。

住宅ライターの家づくり

ライターときどきカメラマンの永井理恵子です。夫、私、小5の息子の3人家族です。 この連載では、住宅ライターでもある私がなぜ建築家との家づくりを選んだのか、その建築家をどうやって選んだのか、またその後の家づくりのプロセスについて、これからいろいろとお話ししていきたいと思います。